画像をテキストデータに

PICO-8でスネークゲームをつくっています。

32×32キャラクタのマップをソースコードから使うため、数値データ化しました。

まず、32×32ピクセルの画像サイズでステージを描き、PNG画像フォーマットで保存。

保存したPNG画像をグラフィックとして、PICO-8に読み込ませます。

読み込ませたグラフィックデータを表示させて、1ピクセル毎に色データを読み取って数値化し、コンソールにテキストデータを書き出します。

その書き出したテキストデータを、PICO-8のソースコードへコピー&ペーストします。

PICO-8 チャレンジ 第14回

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