前回確認のために遊んでみた、他人が作ったスネークゲームを解析してみた。

sploreコマンドで検索モードに入り、「snake」の文字列で検索して、面白そうなタイトルを選んだのが、「smily snaky 0.1」でした。

このプログラムを読んで、解析してみました。

解析して印象に残っていたのは、

  • 配列の再構成をするのにもう一つ配列を使って、最後に受け渡す方法
  • 蛇の胴体の位置を配列で表し、配列の先頭は尻尾の先であること

でした。

今回も動画にして配信しました。

次は、いよいよオリジナルのスネークゲームを作っていきます。