【14】いっしょにまなぼう!

Breakout #14 - Angle Control - Pico-8 Hero PICO-8
Breakout #14 - Angle Control - Pico-8 Hero

 TeamworkCastが配信している、PICO-8のチュートリアル動画の解説を連載中です。

前回はこちら

そして今回の動画はこちらになります。

Breakout #14 – Angle Control – Pico-8 Hero
Breakout #14 – Angle Control – Pico-8 Hero

【解説メモ】

Breakout #14 - Angle Control - Pico-8 Hero その1
Breakout #14 – Angle Control – Pico-8 Hero その1
Breakout #14 - Angle Control - Pico-8 Hero その2
Breakout #14 – Angle Control – Pico-8 Hero その2

ボールの角度を3種類 × 左右の6種類にする
その3種類に番号をつける(0,1,2)
1は今まで通りの45度

パドルにボールが当たった時、パドルの移動速度をチェックして、跳ね返る角度を変えている

sign()関数は、向きを決め

setangle()関数は、sign()関数を使って、実際に進むボールの向きを決める

【自分の感想】

ボールの角度にバリエーションをつけると、展開に変化が出る(例え、左右に2方向追加でも)

しかも、その方向をパドルの移動速度で変化するという、プレーヤーの動作によってコントロールできる所がキモだと思う

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