【11】いっしょにまなぼう!

Breakout #11 - Brick Lines - Pico-8 Hero PICO-8
Breakout #11 - Brick Lines - Pico-8 Hero

TeamworkCastが配信している、PICO-8のチュートリアル動画の解説を連載中です。

前回はこちら

そして今回の動画はこちらになります。

Breakout #11 – Brick Lines – Pico-8 Hero
Breakout #11 – Brick Lines – Pico-8 Hero

【解説メモ】

function deflx_ball_box(〜)の改良if 〜 thenelseif 〜 thenelse 〜endをreturn 〜 and 〜と一行にまとめる

function buildbricks(〜)内のadd(brick_x, 〜)をコメントアウトFor文の外側にbrick_x={〜,〜,〜}と書いて実行確認

brick_w=9に変更

テーブルをbrick_x={5,16,27,38,〜}for文をi=1,11に変更して確認

数列を表す式を導いて、add(brick_x,4+((_i-1)%11)*(brick_w+2))

ここでrebootして、テーブルの事を説明する

brick_yの数列の式を導き出すadd(brick_y,20+flr((_i-1)/11)*(brick_h+2))

ボールのスタート座標(ball_x,ball_y)を(10,70)に変更

【自分の感想】

自分だったら、XとYのローカル変数を設けて、二次元テーブルで二重ループで座標を決定するが、一次元のループでも出来ることを知った。

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