しばらく更新が出来ませんでした。

今回は、ヘビがカエルを食べると、別のカエルが出現する機能を実装しました。

カエルを新たに出現させる
カエルを新たに出現させる

ステージ上に存在できるカエルの数と、ストックしているカエルの数を管理して、カエルを食べるとその減った分だけ新たにカエルを出現させます。

ステージ上に出現できるカエルの数:A

ストックしているカエルの数:B

for i = A + 1, B do
if B > 0 then
frog_create() // カエル発生関数
B -= 1
end
end

この処理を _update() 関数内に記述することで、ストックがある限り、カエルを食べたら新たにカエルを出現させることが実現できました!!

次は、後何匹カエルを食べたらステージクリアかを知るために、画面下に数を表示させたいと思います。