PICO-8でスネークゲームをつくっています。

テキスト化したステージデータ(2次元のテーブル)を読み取って、1キャラクタ毎(8×8ピクセル)にステージに配置しました。

また、キー入力情報から、camera関数を使って、上下左右にスクロールして表示しました。

PICO-8 チャレンジ 第15回

思ったようにコードを打ち込んで、結果が狙い通りに動くと快感です。

次は、自分(ヘビ)を表示して、ステージ上を移動させてみます。